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    <title>青木仁志の社長日誌</title>
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    <updated>2012-02-04T09:08:05Z</updated>
    
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    <title>らしく生きる</title>
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    <published>2012-02-04T08:50:12Z</published>
    <updated>2012-02-04T09:08:05Z</updated>

    <summary>偉い人はいない。 偉そうな人はいる。 人は皆、同じである。 本当に偉い人ほど人に...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">偉い人はいない。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">偉そうな人はいる。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">人は皆、同じである。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">本当に偉い人ほど人に仕えるものだ。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">偉くない人ほど、偉ぶる。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">人間は自分の弱さ、愚かさを知り始めて謙虚になれる。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">真のリーダーは弱いものの味方。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">弱いものを助けるために天が強さを与えてくれた。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">自分の弱さ、愚かさ、情けなさ、いろんなものを背負って生きていくのが人間である。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">聖書に自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるとある。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">神様は何もない私に様々な恵みをくださった。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">自分が社会に出た時は、何もなかった。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">お金、自信、家柄、実力、才能、家族、会社、協力者、等々あげていけばキリがないほど何もなかった。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">今、すべてを与えられている。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">この恵みに感謝である。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">天から与えられた天職である、人材教育のプロトレーナーという仕事に誇りを持ち、さらにこの世界を極めていく。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">先日、三浦雄一郎先生から年賀状をいただいた。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">７９歳でヒマラヤ登頂を目指しておられる写真であった。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">私も三浦雄一郎先生のように常にチャレンジの人生を生きていきたい。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">後姿のマネジメント。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">率先垂範のリーダーシップ。</p>
<br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">行動言語で語ろう。</p><br />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">今日も最善の一日を生きたといえる毎日を生きていく。</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">今札幌だ、これから羽田に向かって飛ぶ。</p>]]>
        
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    <title>アチーブメントの社史が変わった日</title>
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    <published>2012-02-03T22:46:04Z</published>
    <updated>2012-02-03T14:36:29Z</updated>

    <summary>本日、法政大学大学院　政策創造研究科にてアチーブメントの寄付プログラムである「経...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
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    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="今日の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="嬉しい出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>本日、法政大学大学院　政策創造研究科にて<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSC00893.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/DSC00893.JPG" width="270" height="180" />アチーブメントの寄付プログラムである<br />「経営者育成プログラム」が新たに開設されることとなり、<br />政策創造研究科研究科長の岡本義行教授、<br />また政策創造研究科教授の坂本光司教授と<br />共に会見に臨ませていただく事ができて感謝である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の寄付プログラムは、授業単体を寄付するのではなく、<br />複数の授業が含まれたプログラムを寄付する<br />ということで、これは全国的に見てもあまり前例を見たことのない画期的な試みであるというお話が坂本光司先生からあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一昨年より、ご縁を頂き、法政大学大学院の客員教授<br />として「理念経営論」の講師を担当させていただいて<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_0925.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_0925.JPG" width="230" height="172" />いたが、今の日本に必要なことは、時代を担う中小企業の養成であり、次世代を担う経営者を育てていく寄付講座をプロジェクトとして、法政大学大学院政策創造研究科の中に新設出来たことは大変喜ばしいことである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「経営者育成プログラム」は、私が担当させていただく「理念経営論」をはじめ、<br />弊社の主席トレーナーである佐藤英郎が「人材育成論」を担当し、<br />さらに「経営戦略論」「事業継承論」「財務戦略論」など実務経験豊富な素晴らしい講師陣によって大変充実したカリキュラムになっている。</p>
<p>&nbsp;２月１１日はシンポジューム、13日にはこのプログラムの新設記念の講演会が開かれる予定である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような素晴らしいチャンスを与えていただけたことに心から感謝している。</p>
<p>アチーブメントは又新しい歴史を創りだすことになった。<br /></p>
<p>***************************************************<br />経営者育成プログラム（寄付プログラム）新設記念講演会<br />日時：2012年2月13日（月）10：00～12：00<br />講演者：岡本義行研究科長・教授<br />　　　　坂本光司教授<br />　　　青木仁志客員教授<br />場所：法政大学田町校舎5Fマルチメディアホール　<br />東京都新宿区市谷田町2-33<br />URL：<a href="https://www.hosei-web.jp/fm/10137.html">https://www.hosei-web.jp/fm/10137.html</a><br />***************************************************</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>今朝思うこと</title>
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    <published>2012-02-01T23:52:40Z</published>
    <updated>2012-02-02T00:20:06Z</updated>

    <summary>生きている人の数だけこの世はある。 この世は一つではない。 人の知覚の中に現実が...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
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    </author>
    
        <category term="独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>生きている人の数だけこの世はある。</p>
<p>この世は一つではない。</p>
<p>人の知覚の中に現実がある。事実と現実は違う。事実は実存の世界、現実は解釈の世界。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幸せ、不幸は解釈である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今手元になにがしかの金がある。これは事実だが、この金額が多い、少ないは現実である。</p>
<p>私はできる。私はできない。どちらも正しい。</p>
<p>私には価値がある。私には価値はない。どちらも正しい。</p>
<p>すべては人の知覚の中にある。</p>
<p>快適感情と不快感情が入り混じる世界。</p>
<p>同じ人生を生きるなら快適感情の中に生きていきたい。</p>
<p>不快感情は苦しいものだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他人と過去は変えられない。自分と未来は変えられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>常に自分自身をコントロールし、気分よく生きていくことが生きる技術である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>問題がその人を駄目にするのではない、問題に対する捉え方が人を駄目にするのである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一寸の虫にも五分の魂という言葉があるが、小さな子どもにも主張がある。</p>
<p>泥棒にも泥棒するだけの主張がある。社会環境や育った環境や親の夫婦中の悪さや様々な理由である。すべてその人にとっては正しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自己正当化は現実である。</p>
<p>易者の作り出す現実を生きて、それを事実とする人もいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人のつくった現実に生きるのではなく、自ら現実を創り出せる人間になることである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は私の信じる道を生きる。</p>
<p>今までもそうだったし、これからも成功の原理原則を学び体得し人生に役立て、物心ともに豊かな人生を選択し続ける。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「何事でも人々からして欲しいと思うことを他の人にもそのようにしなさい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>聖書の神様からのメッセージを「はい」と実行するだけである。</p>
<p>信仰とはまだ見ぬ事実を確認し、信じその教えを実践することによって現実を事実にしていく道程である。</p>
<p>２９歳でバイブルに出逢い、人生は変わった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは事実である。現実ではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私を変えていただいた、聖書の神様に感謝します。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>アチーブメント出版の新刊本の紹介</title>
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    <published>2012-02-01T08:46:19Z</published>
    <updated>2012-02-01T08:59:02Z</updated>

    <summary>本日は、アチーブメント出版から新たに発売になった書籍をご紹介したい。 「心と身体...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
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    </author>
    
        <category term="新着情報コーナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<div>本日は、アチーブメント出版から新たに発売になった書籍をご紹介したい。</div><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="健康ごちそうスープ帯つきs.jpg" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%94%E3%81%A1%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97%E5%B8%AF%E3%81%A4%E3%81%8Ds.jpg" width="199" height="180" />
<div><br /></div>
<div>「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%83%E3%81%A8%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%82%92%E6%95%B4%E3%81%88%E3%82%8B%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%94%E3%81%A1%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97-%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90%E8%B1%AA/dp/4905154197/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1328086163&amp;sr=8-1">心と身体を整える　健康ごちそうスープ</a>」</div>
<div><br /></div>
<div>著者は"しかない"料理研究家の五十嵐豪さんで、</div>
<div>読売新聞の医療サイトとして人気の</div>
<div>ヨミドクターのコラムが元になっている。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>アチーブメント出版初のレシピ本であるが、</div>
<div>アチーブメントはグループ全体で、</div>
<div>皆様が5つの欲求をより良く満たせるような</div>
<div>上質な情報や技術をこれからも提供し続けていく。</div>
<div><br /></div>
<div>スープは温め直せば手軽にとれ、</div>
<div>栄養も豊富で、身体も温まり、カロリーも低いという</div>
<div>いいことずくめの料理である。</div>
<div><br /></div>
<div>この書籍は、内容を大きく「健康スープ」「美容スープ」「ダイエットスープ」の</div>
<div>３つにわけ、スープのレシピが44種類収録されている。</div>
<div>さらに、余り物一つからでも作れる"しかない料理"のレシピも収録させていただいた。</div>
<div><br /></div>
<div>また、サブウェイともコラボレーションし、</div>
<div>野菜の栄養素などの解説もしていただいている。</div>
<div><br /></div>
<div>普段から料理をされる方だけではなく、</div>
<div>外食に頼りがちな方にも、手軽に野菜をたくさん採れる</div>
<div>レシピとして、お手にとっていただきたい。</div>
<div><br /></div>
<div>健康がすべてではないが、</div>
<div>健康を失うと全てを失う。</div>
<div><br /></div>
<div>この本でスープを作られた方はぜひ、その<a href="https://www.facebook.com/achibook">感想をお寄せいただきたい</a>。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ </div>
<div>「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%83%E3%81%A8%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%82%92%E6%95%B4%E3%81%88%E3%82%8B%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%94%E3%81%A1%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97-%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90%E8%B1%AA/dp/4905154197/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1328086163&amp;sr=8-1">心と身体を整える　健康ごちそうスープ</a>」 </div>
<div>2月3日発売</div>
<div>1,470円(税込)</div>
<div>五十嵐豪　著</div>
<div>アチーブメント出版</div>
<div>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div>]]>
        
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    <title>大阪、第５３８期「頂点への道講座」スタンダードコース終了</title>
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    <published>2012-01-27T22:32:32Z</published>
    <updated>2012-01-29T13:00:55Z</updated>

    <summary>先週、大阪にて「頂点への道」講座スタンダードコースの講師を担当させていただいた。...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先週、大阪にて<a href="http://marc.achievement.co.jp/marc/seminar_v5/newest_seminar.php?seminar_group_id=1">「頂点への道」講座スタンダードコース</a>の<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_1082.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_1082.JPG" width="270" height="180" />講師を担当させていただいた。</p>
<p>&nbsp;今回も２５０名の方にお集まりいただき、<br />無事に第538期を開催できた。</p>
<p>&nbsp;「継続は力なり」という言葉がある。<br />そして、講座の中では「遅れの法則」というものをお伝えしている受講してすぐに成果が出ない時もある。</p>
<p>私も４５歳から本格的に良くなって来た。</p>
<p>成果を出すためには、継続することが必要不可欠だということだ。</p>
<p>&nbsp;現在では第538期となった<a href="http://marc.achievement.co.jp/marc/seminar_v5/newest_seminar.php?seminar_group_id=1">「頂点への道」講座スタンダードコース</a>も、<br />最初はわずか5名からのスタートだった。</p>
<p>それが今では21年間、新規のご受講生だけで<br />24,000名を超える方に受講していただき、連続開催を継続中である。</p>
<p>私の講座は世界にも類を見ない3年で6回の再受講フォローシステムとなっている。<br />3日間の講座で知識の習得で終わるのではなく、その後の3年間の継続学習を通して、目標達成技術の修得を目指すコースである。</p>
<p>その間、弊社コンサルタントのフォローと、<br />再受講によるマインドセットと目標の再設定を通して、<br />徐々に目標達成型の人生への歩みを進めるのである。</p>
<p>&nbsp;今回、その継続学習のサポーターとして、17名の<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="432317_316740555034108_100000944982820_900670_140980749_n.jpg" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/432317_316740555034108_100000944982820_900670_140980749_n.jpg" width="241" height="180" />アシスタントの方が貢献してくださった。<br />池田 友恵様、石井 竜馬様、石輪 有理様、上杉 繁善様、</p>
<p>大西 敦子様、雁行 正一様、北上 ひろこ様、吉地 惠様、</p>
<p>島上 智様、谷上 富彦様、鶴田 幸久様、檜田 敬様、</p>
<p>平山 敬介様、福原 由利様、藤田 尚稔様、</p>
<p>前川 富士雄様、渡辺 玲子様に心から感謝申し上げたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、人は必ず変われると信じている。</p>
<p>人を変えることはできないが、人は変われる。</p>
<p>&nbsp;今どんな状況にあろうとも、1日1日を大切に、<br />自分の人生は必ず良くなると信じて、<br />その時の最善を尽くしていただきたい。</p>
<p><br />3年間、1095日間の改善を積み重ねれば、<br />必ず人生を良い方向に切り拓くことができると<br />私は信じている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当の研修会場とは人それぞれの人生そのものなのだ。</p>
<p>このことに真の気づきを得たときにその人の人生は変わる。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>名古屋での「アタックス特別企画経営者セミナー」のご案内</title>
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    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4423</id>

    <published>2012-01-26T22:37:58Z</published>
    <updated>2012-01-27T10:30:18Z</updated>

    <summary>本日は、日本でいちばん大切にしたい会社大賞の審査員であり、法政大学大学院の客員教...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="新着情報コーナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>本日は、日本でいちばん大切にしたい会社大賞の審査員であり、<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 225px; FLOAT: right; HEIGHT: 100px" class="mt-image-right" alt="abs_achievement_n.jpg" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/abs_achievement_n.jpg" width="448" height="180" />法政大学大学院の客員教授として活躍していらっしゃる<br />アタックスグループ　代表パートナーの西浦道明氏と<br />コラボセミナーを開催する運びとなったのでその紹介をさせていただきたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>西浦氏は、約1700社のクライアントを持つ、税理士法人、<br />戦略会計、ビジネスコンサルティングを展開されている<br />経営者の方であり、非常に多くの経営者から信頼を集めている<br />人望のある方である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>右の写真は以前西浦氏と<a href="http://www.achidining.co.jp/felice/index.shtml">Felice高輪台店</a>にて食事をした際の写真である。</p>
<p>西浦氏とは、昨年の日本でいちばん大切にしたい会社大賞の<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 219px; FLOAT: right; HEIGHT: 160px" class="mt-image-right" alt="西浦氏111.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/%E8%A5%BF%E6%B5%A6%E6%B0%8F111.JPG" width="314" height="235" />審査のころ知り合い、何度もお会いさせていただく中で、<br />西浦氏の、経営者を助けていきたいという強い思いを受け、<br />今回のコラボセミナーの企画にお力添えさせていただくこととなった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特別企画経営者セミナー<br />「今、この時代に求められる『理念経営』の極意」<br />というタイトルでメッセージをさせていただくこととなっている。<br />会場は名古屋となるが、名古屋方面にいらっしゃる方には<br />是非ともご参加いただけますと幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>*********************************************<br />【今、この時代に求められる『理念経営』の極意】<br />日時：2月16日（木）18:30～20:30(受付18:00～)<br />場所：アタックスグループ 名古屋事務所 名駅錦橋ビル<br />　　　名古屋市中村区名駅5-27-13　名駅錦橋ビル<br />定員：60名<br />参加費：Attax-net会員価格5,000円(税込)<br />申込方法：<br /><a href="http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01343.html">http://www.attax.co.jp/seminar/detail/01343.html</a><br />※&nbsp;アタックスの特別会員、顧問企業でない方は<br />アタックスの無料メルマガ会員（Attax-net会員）<br />登録が必要です。<br />*********************************************</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Century21講演</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/century21.html" />
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    <published>2012-01-24T22:31:25Z</published>
    <updated>2012-01-26T00:27:39Z</updated>

    <summary>先日、大阪へ出張し、Century21様の研修を担当させていただいた。 &amp;nbs...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、大阪へ出張し、Century21様の研修を<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="120124century.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/120124century.JPG" width="240" height="180" />担当させていただいた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フランチャイズのオーナー様向けに<br />「最強組織の目標達成型組織のつくり方」というテーマで<br />講演を担当させていただいたのだが、<br />全員の方がトレードマークのゴールデンジャケットを<br />着用され、お一人お一人がオーナーでいらっしゃっても<br />同志としての連帯感を感じさせていただいた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>組織をひとつにまとめあげることは簡単なことではない。<br />それぞれ異なった個性をもった人材が相集い<br />同じ目的に進むためには、共有された<br />企業理念とビジョンが必要である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>組織の理念・ビジョンが、個人の理念・ビジョンと<br />一致しているとき、組織は個人の自己実現の<br />舞台になることができる。</p>
<p><br />このことを考えるときに重要なのは、<br />「個人の理念・ビジョンがどれだけ明確であるのか」<br />ということである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>弊社の研修では、個人の理念、ビジョン、目標を明確に定め、<br />そこに計画を立てて実行していくことに主眼を置いている。</p>
<p><br />弊社で提唱している「セルフカウンセリング」の<br />一番目の問いは、「私は何を求めているのか」である。<br />求めていることが不明確であれば、<br />組織と共によくなることも判断がつかないのである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>組織者に求められるのは、メンバーひとりひとりの<br />願望に着目し、組織でどのように願望を実現できるのか<br />の見通し持たせていくことであろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっと組織を良くしていきたいという皆様の<br />熱い眼差しに、私自身もさらにこの目的達成に<br />全力を尽くしていこうと誓った次第である。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>大阪『超』達成力、日経仕事ゼミでの講演報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/124-1.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4424</id>

    <published>2012-01-24T10:59:05Z</published>
    <updated>2012-01-26T00:22:03Z</updated>

    <summary>先週の土曜日は東京、福岡に引き続き 大阪にて今年の「超」達成力セミナーを  パー...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<div>先週の土曜日は東京、福岡に引き続き</div>
<div>大阪にて今年の「超」達成力セミナーを</div><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_2566s.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_2566s.JPG" width="270" height="180" /> 
<div>パートナーの佐藤さんと一緒に行った。</div>
<div><br /></div>
<div>大阪でも300名以上の方に足を運んでいただき、</div>
<div>東京、福岡、大阪あわせて1100名以上の方にご参加いただいた。</div>
<div><br /></div>
<div>参加していただいた皆さんが、</div>
<div>2012年を目標達成の1年で終えられるよう</div>
<div>渾身のメッセージをさせていただいた。</div>
<div><br /></div>
<div>ぜひ、パワーパートナーの方とともに、</div>
<div>物心ともに豊かな人生を歩んでいただきたい。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>日曜日には日経仕事ゼミ主催のセミナーにて、</div>
<div>「超一流トップセールスが伝える真の営業スキル講座」</div>
<div>と題してトップセールスの極意を</div>
<div>就職活動中の学生の皆さんにお伝えした。</div>
<div><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="日経仕事ゼミs.jpg" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%82%BC%E3%83%9Fs.jpg" width="241" height="180" /></div>
<div>社会に出て、いち早く成果を出したい、</div>
<div>と高い目標を持っている学生が</div>
<div>こんなにもたくさん集まってくださったことに感謝である。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>営業という仕事は、</div>
<div>自分の努力がダイレクトに結果につながる仕事であり、</div>
<div>商品を通じてお客様の問題解決をサポートすることができる</div>
<div>非常にエキサイティングな仕事である。</div>
<div><br /></div>
<div>その結果として、お客様からたくさんの「ありがとう」をもらえる人材になることが、</div>
<div>自分の付加価値を上げていくということだ。</div>
<div><br /></div>
<div>学生の皆さんには、そうした価値ある人材に成長し、</div>
<div>自分や自分の将来の家族、会社の仲間を守れる</div>
<div>強さを持って欲しいと思う。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>また、この日の講演は第1部を私が、</div>
<div>第2部を弊社の若手のコンサルタントで最年少トレーナーでもある</div>
<div>橋本拓也が担当した。</div>
<div><br /></div>
<div>橋本君は2006年に入社し、今も大学生向けプログラム「myself」の講師を</div>
<div>務めながら、コンサルタントとしても活躍している。</div>
<div><br /></div>
<div>彼もまだ入社6年目である。</div>
<div>彼の目的から来るメッセージは、私もとても感動した。</div>
<div>橋本君が会社に寄り添って日々頑張ってくれていることを嬉しく思い、</div>
<div>多くの学生の前で心を込めてメッセージしていることを誇りに思った。</div>
<div>彼の成長も確認することができ、素晴らしい1日であった。</div>]]>
        
    </content>
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    <title>理念経営勉強会･社長会報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/post-699.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4421</id>

    <published>2012-01-23T22:38:38Z</published>
    <updated>2012-01-26T00:24:17Z</updated>

    <summary>先日、社長会が開催され、社長会会員の方に向けた理念経営勉強会と、社長会オープンセ...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、社長会が開催され、社長会会員の方に向けた<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="P1180648.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/P1180648.JPG" width="240" height="180" />理念経営勉強会と、社長会オープンセミナーの<br />講師を担当させていただいた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理念経営勉強会では、「理念経営の考え方・進め方」を取り扱い、<br />具体的な弊社の事例も交えながら、経営者がどのように<br />メッセージすれば、理念が浸透し、<br />経営者と同じ基準で物事が判断できるようになるかという点について<br />お伝えさせていただいた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、簡単なことではないが、<br />企業理念に沿った、価値観を社員と共有し、<br />誰もが経営者と同じ基準の判断力を身に付けることが<br />組織発展の秘訣といっても過言ではないだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理念経営勉強会では、経営者同士の積極的なディスカッションも実施され、<br />非常に上質なひと時を過ごすことができてとても嬉しく思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後の社長会オープンセミナーでは、<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_0861.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_0861.JPG" width="240" height="180" />「幹部が育てば、組織は伸びる」というテーマで<br />お話をさせていただいた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>優秀な幹部の条件は、自己実現と会社の発展を一致させ、<br />会社の理念やビジョンを部下に伝達しながら育成できる能力が<br />備わっていることであると言える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>弊社は新卒採用を行っている関係で、<br />若い社員が幹部として活躍をしているが、<br />経験がない中で幹部として役割をまかされるため、<br />大きな負荷がかかっているのも事実である。<br />そこで、経営者は幹部にその負荷を楽しむ健全な<br />考え方を身につけさせ、成長をサポートすることが<br />非常に重要なのである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後懇親会でも多くの方と交わりの時を共にできた。</p>
<p>実践理念経営塾の第一期生が結束してくださっているのも本当に有難いことである。</p>
<p><br /><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="1201182.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/1201182.JPG" width="384" height="183" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆様と共に発展していくことを私は本気で目指し続けていく次第である。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>実践・理念経営塾のご紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/post-698.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4420</id>

    <published>2012-01-20T21:30:31Z</published>
    <updated>2012-01-21T16:34:51Z</updated>

    <summary>先日、実践理念経営塾第2期１回目が開催され、満席でのスタートとなった。 &amp;nbs...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、<a href="http://www.achievement.co.jp/rinenkeiei/">実践理念経営塾</a>第2期１回目が開催され、<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="P1170647.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/P1170647.JPG" width="240" height="180" />満席でのスタートとなった。</p>
<p>&nbsp;塾長を務めていただいている阿部経済研究所所長の阿部洋己氏は、<br />元キリンビバレッジでキリンビバレッジを東証１部に育てられた一流の経営者である。</p>
<p><a href="http://www.achievement.co.jp/rinenkeiei/">実線理念経営塾</a>は、<br />阿部塾長がメインコーディネーターを務め阿部塾長の目にかなった一流の経営者やマーケティングの専門家を招き実践を通して経営を学ぶ講座である。</p>
<p><br />全６回で構成されているカリキュラムを<br />半年間かけて深く学んでいくこの講座は、講義だけでなく、合宿や理念経営企業の視察なども交じえて、最終的には成功する事業計画書の作成に<br />着手し、実際に経営成績をあげて行く非常に内容の濃い研修となっている。</p>
<p>&nbsp;「理念経営」は、目的経営である。<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="P1170646.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/P1170646.JPG" width="240" height="180" /></p>
<p>&nbsp;経営者の判断が、原理原則に基づいた判断であれば、間違いなく繁栄を手にすることができる。</p>
<p><br />経営者自らが理念経営を推進し、全社員を物心ともに豊かにしていくことが出来れば社員もその家族も幸せになれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意欲的にこの講座にご参加いただいている<br />受講生の経営者の方に心から感謝している。</p>
<p><br />このような学びの場をご提供させていただけたことに感謝である。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>２０１３年の新卒採用活動でメッセージをさせて頂いた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/120.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4422</id>

    <published>2012-01-19T10:24:07Z</published>
    <updated>2012-01-19T12:03:30Z</updated>

    <summary>先日は朝から学生の皆さんに対して、 「トップライブ」としてメッセージさせていただ...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="新着情報コーナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<div>先日は朝から学生の皆さんに対して、</div><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_0867s.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_0867s.JPG" width="240" height="180" />
<div>「トップライブ」としてメッセージさせていただいた。</div>
<div>朝早くから、たくさんの学生の皆さんにお越しいただき、</div>
<div>心から感謝している。</div>
<div><br /></div>
<div>就職活動とは、学生の皆様が描いた人生の設計図を</div>
<div>実現させていくためのプロセスと考えて良いと思う。</div>
<div><br /></div>
<div>内定だけを目標にして、</div>
<div>他の人と会社のネームバリューだけを比較しながら</div>
<div>就職活動をしても、本当に納得いく人生を</div>
<div>誰かが保証してくれるわけではない。</div>
<div><br /></div>
<div>自分が自分の意志で道を選び、</div>
<div>選んだ道を自分の力で正解にしていくことが、</div>
<div>充実した人生を歩むために大切なことだ。</div>
<div><br /></div>
<div>このトップライブでは、アチーブメントの事業目的や考え方、ビジョンを</div>
<div>知っていただくことももちろんだが、</div>
<div>それだけではなくもっと、本質的なメッセージを感じとって</div>
<div>欲しいと思う。</div>
<div><br /></div>
<div>今日ご参加いただいた方の中で、</div>
<div>何かメッセージに共感を覚えていただいたり、</div>
<div>教育や人間関係という社会的な課題に自分なりの問題意識をお持ちの方は、</div>
<div>選考にチャレンジしていただきたい。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>また、22日の日曜日には、日経仕事ゼミ主催で</div>
<div>「超一流トップセールスが伝える真の営業スキル」</div>
<div>と題した講演もさせていただく。</div>
<div><br /></div>
<div>こちらは、セールスパーソンとして</div>
<div>誰よりも早く、圧倒的な成果を残したいという意欲のある</div>
<div>学生の皆さんに対して、</div>
<div>私の経験を交えながらメッセージしたいと思っている。</div>
<div><br /></div>
<div>既にたくさんの申し込みをいただき、嬉しく思っているが、</div>
<div>残席もわずかではあるがまだあるようなので、</div>
<div>ぜひご参加いただけると幸いである。</div>
<div><br /></div>
<div>
<div>■■■■■■ 超一流トップセールスが伝える真の営業スキル講座 ■■■■■■</div>
<div>　　　　　　　　　　～業界No.1セールスパーソンになるために～</div>
<div>　　</div>
<div>　　【開催日時】1月22日(日) 19:00～21:00　（開場 18:30）</div>
<div>　　【開催場所】<a href="http://211.16.227.164/?p=309">新宿区立 新宿文化センター</a></div>
<div><br /></div>
<div>　　【内容】第一部「トップセールスに共通する心構えと求められる技術」</div>
<div>　　　　　　　講師：青木仁志（アチーブメント株式会社 代表取締役社長）</div>
<div>　　　　　　第二部「トップセールスが現場で実践していること」</div>
<div>　　　　　　　講師：アチーブメント株式会社 コンサルタント</div>
<div>　　　　　　</div>
<div>　　【服装】自由（私服で構いません）</div>
<div>　　【持ち物】学生証、筆記用具</div>
<div><br /></div>
<div>※お申込みは<a href="http://recruit2013.achievement.co.jp/">マイページ</a>から...<a href="http://recruit2013.achievement.co.jp/">http://recruit2013.achievement.co.jp/</a></div>
<div><br /></div>
<div>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>社内トレーニング＆会議メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/117.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4419</id>

    <published>2012-01-16T12:49:05Z</published>
    <updated>2012-01-17T15:06:11Z</updated>

    <summary>先日の月曜日は、朝からトレーニング＆コンサルティング部に対して 営業トレーニング...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<div>先日の月曜日は、朝からトレーニング＆コンサルティング部に対して</div><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="120116s.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/120116s.JPG" width="240" height="180" />
<div>営業トレーニングを行った。</div>
<div><br /></div>
<div>私は常々、経営者は教育者でなければならないと思っている。</div>
<div><br /></div>
<div>人生を賭けて入社してきてくれた社員を、</div>
<div>いち早く一人前に育て上げることが、</div>
<div>経営者の責任である。</div>
<div><br /></div>
<div>一人前になるまでは、思い通りいかなかったり、</div>
<div>うまくいかないことも多いと思う。</div>
<div>成長に伴う痛みは、成長スピードに比例してどんどん強くなる。</div>
<div><br /></div>
<div>しかし、それでも早く一人前になって、</div>
<div>仕事の本当の面白さ、苦労の中に見出す心からの喜びを、</div>
<div>人生の中で味わって欲しいと思う。</div>
<div><br /></div>
<div><br /></div>
<div>その後に行われた全体会議では、</div>
<div>「もしもう一度17歳から人生を再スタートするとしたら、青木さんはどうしますか」</div>
<div>とお客様に尋ねられた時の話をした。</div>
<div><br /></div>
<div>私は、「今の私の知識や知恵をそのまま身につけれれば、もっと良い生き方を選択をするでしょう。しかしそれは非現実で、様々な経験や体験からその時最善と思える生き方を選択した結果今の状況になっているので、結果として同じ生き方を又選ぶでしょう。」と答えた。</div>
<div><br /></div>
<div>20代の選択が、40代、50代の人生を決めていく。</div>
<div>まだまだ社員は若い。40代、50代になったとき、</div>
<div>あの20代があってよかった、あの20代の苦労があってこそ今があると</div>
<div>言えるような、悔いのない20代を過ごして欲しい。</div>
<div><br /></div>
<div>私も、経営者であるうちは、自ら教育者として社員育成に</div>
<div>情熱を傾け、素晴らしい後継者を育ていこうと思う。</div>
<div><br /></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「頂点への道」講座　連続開催記録５３７回更新、２１年目を迎え、３日目を終了。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aokisatoshi.com/blog/2012/01/ass3.html" />
    <id>tag:www.aokisatoshi.com,2012:/blog//13.4418</id>

    <published>2012-01-15T22:51:50Z</published>
    <updated>2012-01-16T09:37:41Z</updated>

    <summary>先日、スタンダードコース537期が終了した。今回は180名を越える方にお越しいた...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="嬉しい出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>先日、スタンダードコース537期が終了した。<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_2613.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_2613.JPG" width="270" height="180" />今回は180名を越える方にお越しいただき、<br />3日間、共に学びを深めることができて<br />とても嬉しく思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回サポートいただいたのは、<br />岡村裕久様<br />尾花明美様<br />菊池春様<br />高橋裕樹様<br />田中洋次郎様<br />永田淳様<br />早瀬徹様<br />村松保努様<br />割田典親様<br />の9名の皆さんである。<br />初めてアシスタントに挑戦された方も多かったチームだったが<br />受講生の成長にフォーカスした素晴らしいアシストを<br />してくださったことを心から感謝している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、今回、見事3年で6回の再受講を終えられた<br />方が2名いらっしゃる。<br />幅柳様、藤田尚稔様のお二人である。<br />継続学習を続けられたからこそ、得ていただいた価値が<br />あったのではないかと思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="IMG_2615.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_2615.JPG" width="270" height="180" /><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="IMG_2617.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_2617.JPG" width="270" height="180" />スタンダードコースを開催させていただく度に、<br />一番この講座を受講しているのは、私自身なのだなと<br />感じている。私自身が常にこの講座で伝えていることを<br />目指し続け、実践し続ける一人でなければならない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は私を含めて皆、不完全な存在であり、生涯完璧になることはない。</p>
<p>しかし、不完全だからこそ、<br />原理原則を目指す過程で成長が生まれるのである。</p>
<p><br />今日も、目的目標を確認し、最良最善の一日を全うする。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>頂点への道スタンダードコース、開講２１年目を迎える。新規受講生も２万４千人を超えた。</title>
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    <published>2012-01-12T22:08:15Z</published>
    <updated>2012-01-13T00:20:22Z</updated>

    <summary>先日より、『頂点への道』講座スタンダードコース第537期が開催されている。 この...</summary>
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        <name>青木仁志</name>
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        <category term="嬉しい出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>先日より<a href="http://marc.achievement.co.jp/marc/seminar_v5/newest_seminar.php?seminar_group_id=1">、『頂点への道』講座スタンダードコース<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_08301.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_08301.JPG" width="240" height="180" /></a>第537期が開催されている。</p>
<p>この講座は開講以来、２１年目に入った。<br />今回も１９０名を超える方がお越しくださっていることに<br />心から感謝している。</p>
<p>&nbsp;ところで、先日、仕事始めの１月４日５日の２日間、全社員に向けてこのスタンダードコースの組織目標達成研修プログラムとして開発したi-Standardを開催した。</p>
<p>経営というものは目標達成を目指すことは当然だが、忘れてはならないことは何のために、誰のために、何故経営を行っているかという経営の目的である。</p>
<p>&nbsp;研修の冒頭、私は社員に「私たちはアチーブメントという企業体で<br />どこを目指すのか、真剣に考えて欲しい」とメッセージした。</p>
<p><br />私には経営者として、この組織が目指すべきビジョンや組織体としての成功イメージを<br />明確にもっているが、社員には社員個々人のビジョンがある。<br />それを一致させ、会社の中に社員一人一人の自己実現の場をつくっていくことが、私の経営者としての最大のテーマである。</p>
<p>&nbsp;研修が終了し、続々と社員からレポートが申請されて<br />きているが、一人ひとり、真剣にこの会社のビジョンと<br />自分のビジョンを考える時間をこの研修で持ってくれたことが<br />伝わってくる。さらなるコミットメントの言葉に心が動かされた。</p>
<p>&nbsp;この研修を実施して本当によかったと思う。<br />そして、i-Standardの価値を改めて実感している。</p>
<p>&nbsp;今回の第５３７期スタンダードコースで、このコースの累計新規受講生の数が24,000名を超えた。</p>
<p>&nbsp;スタンダードコースで個人の目的・ビジョンを確立させ、<br />i-Standardで組織と個人の双方勝利を確立する。<br />この二つを組み合わせ、相乗効果を生めるようなそんな<br />プログラムにこれからも進化させていきたい。</p>
<p>&nbsp;私はこれからも自分に与えられた天与の職分をとことん究めていく。</p>
<p>あと１０年丸３０年一つの研修プログラムの完成を目指して、「人々の人生の質の向上に寄与していくこと」が私の生きがいである。</p>]]>
        
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    <title>会議での熱いメッセージ</title>
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    <published>2012-01-10T23:15:58Z</published>
    <updated>2012-01-11T00:54:40Z</updated>

    <summary>今回の会議で社員に語ったことだが、最近、ひとつ大きな気づきがあったのシェアさせて...</summary>
    <author>
        <name>青木仁志</name>
        <uri>http://www.aokisatoshi.com/</uri>
    </author>
    
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        <category term="独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="社長業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aokisatoshi.com/blog/">
        <![CDATA[<p>今回の会議で社員に語ったことだが、<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_0823.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_0823.JPG" width="240" height="180" />最近、ひとつ大きな気づきがあったのシェアさせていただきたい。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は今までずっとBtoF（Business to Fan）という考え方<br />を大切に仕事をしてきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客様にファンになっていただけるくらい<br />魅力的であり、お客様に近い存在でいようという<br />意味がこのBtoFという言葉に込められていたが、<br />先日、ある新しい考えに至った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、BtoFというよりも、BwithF（Business with Fan）のほうが<br />現在の私の考え方を表す表現であるということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客様と共に、いじめ差別のない明るい社会を目指しているのが<br />アチーブメントという企業体である。<br />お客様と共に高みを目指し、切磋琢磨し、この日本社会の発展に<br />寄与することが、私の目指す姿である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;最近Facebookをはじめて思うことだが、<br /><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_0822.JPG" src="http://www.aokisatoshi.com/blog/IMG_0822.JPG" width="240" height="180" />同じ志をもったお客様に支えられていることは<br />本当に、本当に有難いことである。</p>
<p><br />お客様と共に、アチーブメントが社会貢献企業であるといわれるべく、<br />この組織の使命に対して最善を尽くしていくことが、<br />私の役割であると思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年はさらに「学びの技術研究」に力を入れていこうと<br />思っている。</p>
<p>より楽しく、自ら成長へ一歩踏み出そうと<br />思える教育メソッドをさらに研究、追求していきたいと思っている。</p>
<p>&nbsp;<br />これからも一点の曇りも迷いもなく自分の仕事の社会的使命に向かって全力を尽くす所存である。</p>
<p>&nbsp;<br /></p>]]>
        
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