2007年9月アーカイブ

人生とは?

よく自問する。
そして出てくる答えは年齢と共に変化してきた。
しかし変わらない答えがある。

それは「人生とは自己実現の舞台である」というものだ。

人生は自分が主役を演じる一度きりの大舞台である。
本気で演じる舞台にするか、手抜きをしながらそこそこでこなす舞台にするかは
まさに選択である。

私は早くから社会に出た。
子どものころから色々な経験を積み上げてきたものだが、兎に角、自己実現欲求が
非常に強い。
個人でも組織でも一番が好きである。

どの世界でもどの領域でも良い。
兎に角一番になる。
この志が大切だ。
日本で一番高い山は富士山だが、二番目に高い山は知らない。

先日、26年間日本一の旅館加賀屋さんの話を聞いたが、こだわりが凄い。
「出来ません」「ありません」を言わない旅館である。
お客に特別な酒を頼まれて加賀屋旅館内に無いときは、先代のおかみさんは
何時間かけても手に入れてお客様の要望を叶えたという。

宿泊施設では和の加賀屋旅館、洋のリッツカールトンと言われているが、
リッツカールトンホテルにも同じような伝説が沢山ある。
リッツカールトンホテル日本支社長の高野登氏は私の友人だが、
日本のリッツカールトンは世界的に見てもレベルが高いと思う。
高野さんの品質に対するこだわりを感じる。

旅館もホテルもそこで働く人の姿勢が付加価値を生み出している。
兎に角、ナンバーワンには価値がある。

4200.jpg私も個人的には日本一の
能力開発コンサルタントを目指している。

還暦を迎えるときその夢を実現していたいものだ。
会社としては私が経営している間に
人材教育日本一のコンサルティング会社にしたい。

高い志を持って日々生きていると
やはり高い志を持っている素晴らしい
ナンバーワン発想の人たちに
出逢うことができるものだ。

今日は私の担当している頂点への道講座の
二日目を迎えるが、この講座には毎回100名を
越える人たちが参加してくださる。
ありがたいことだ。

16年間一度も休むことなく毎月一度か二度の連続開催記録を更新中である。


御受講生の期待に応えるためにも自己レコードの更新を果たしていく。

一度の人生、二度無い人生だから納得した人生を生きていきたい。

070926.jpg昨夜は、久しぶりに花輪ともふみ氏と会った。

花輪ともふみさん(写真左)は
現在、都議会議員であるが、10年前
まだ世田谷区議会議員の時代に
同じく世田谷区議会議員をしていた
弊社の元社員、有川りえ子さんの紹介で
私の研修に参加してくれたことが縁である。

早いもので10年の歳月が流れた。

久しぶりに会ったが、素晴らしい都議会議員になっていた。

彼は「誠実」「正直」「思いやり」を大切にする人柄で、
これから国政にも出て行かれる人物だと思う。

同席したのは弊社のシニアプロスピーカーで、在宅マッサージ師の派遣事業で
今話題の株式会社LEIS(レイス)の東京統括代理店・レイス治療院世田谷代表の
丸山直樹さんだ。

“世の為人の為に貢献して行こう”というお二人の出逢いは、
きっと生涯のお付き合いになることだろう。

良い人との出逢いは人生の質を向上させるものだ。
お二人の成功と繁栄を心から祈る。

20070925%E7%B1%B3%E7%94%B0%E4%BC%9A%E9%95%B7_02.jpg今日は私の大親友である、
エル・ピー・エル日本証券代表取締役会長の
米田隆さんが私のオフィスを訪ねてくれた。

彼とは10年来の付き合いだが、誠実で、気さくで、
家族思いの、本当に温かくて信頼できる
素晴らしい人物である。

米田さんは日本興業銀行でキャリアを積み、
米国へ企業派遣留学し修士号を取得。

ご自身でもベンチャーキャピタルとして投資の勉強をし、
現在は、世界的な投資信託会社の役員をされている。

私のお金に関するメンターの一人である。

彼の著書に『最強の「個人資産」形成術』(ファーストプレス)という本があるが、
この本は資産運用の秘訣を解き明かした素晴らしい名著だと思う。

なぜ素晴らしいかというと、彼自身が“ファイナンシャルフリー”の世界に入っている。
実践者の書いた本は本物である。

近々、米田さんには弊社でマネー講座を担当してもらいたいと思っている。
一人でも多くの方にお金に対する良いアイディアを学んでいただければ幸いである。

よき友、良き人生に感謝。
私は素晴らしい仲間に囲まれて本当に幸せ者だと思う。

今日もベストの一日にしよう。

2007.9.20%E7%A9%BA_01.jpg今日から福岡で、第417回戦略的目標達成プログラム「新・頂点への道」スタンダードコースを担当している。


今日の福岡は雲ひとつない本当の晴天である。
自分もこのような日々晴天の心で生きて行きたいものだ。


あまりにも青く澄んで美しいこの空を、
ブログをご覧頂いている皆さんと共に分かち合いたいと
思い、今日はこの写真を紹介することにした。


今日から3日間、100名を越える方々の人生の質の
向上に貢献できるよう、最善を尽くして行こう。

今日は大阪研修センターで生保業界を対象にした
「究極の時間管理術セミナー」を担当している。

070919_02.jpg会場で「有限会社オフィス長谷」の代表である
長谷裕代社長とお目にかかった。

長谷さんとのお付き合いは10年に及ぶが、
独立する前にアリコジャパンで世界一のセールス
パーソンとして表彰された、生保業界の宝とも
いうべき方だ。

一昨年はMDRT日本会の会長も務められ、
現在は女性起業家の育成や、また地域社会の貢献に
尽力されていらっしゃる。

長谷さんの常に前向きに生きていく姿勢は、
まさに生保業界におけるモデルだと思う。

私のプロデュースでアチーブメント出版から2冊の書籍を
書き下ろしていただいたが、最新の著書は「ザ・ホールパーソン」という
タイトルをつけさせていただいた。

私の生涯の活動目的の一つでもある、セールスという職業の社会的地位の向上と、
認知を図る事という事があるが、長谷さんのような素晴らしいお人柄のセールスパーソンが
世の中に一人でも増えることによって、この業界自体の評価が「医者、弁護士、会計士」と
同じ様に専門職として、益々認知されていくに違いない。

長谷さんの今後益々のご活躍をこころからお祈りします。

今日は終日会議だった。

弊社も20周年を迎えるが、
来期の事業計画策定の最終段階で全社員のモラルサーベイを行った。

自分が考えている社員の意識と、
実際の社員の意識に多少差があって再確認が出来た。

人間はそれぞれの立場で物事を捉え、知覚の世界で全て決定していく。

私自身にも大きな錯覚があった。

親が我が子を思い、いろいろ配慮し、こうもしてやろう、
あれもしてやろうと考えるが、
それは必ずしも子どもの願望に添っていないことが多々あるものだ。

社員も同じかもしれない。

いずれにしても経営者は常に自分の知覚が、
社員の捉えている現実に同じ目線で考えられているかどうか自己評価する必要がある。
ともすると独りよがりになってしまうかもしれない。

私もその過ちを犯すところであった。

冷静に慎重に、そして原則中心に物事の本質を見極めて、意志決定する必要がある。

良い会社、悪い会社は無いが全ては人の知覚が決めるものだ。

ところで昨日、芝公園の図書館の地下ホールでマザーテレサの無料映画を鑑賞したが、
心から感動した。

マザーテレサのご健在のころのドキュメンタリーだが、
当時の献身的な活動内容と2000名にも及ぶシスターの奉仕の姿に涙した。

病気の感染に恐れを感じずに信仰によって、
行き倒れの方やハンセン病の方を介抱する姿は涙せずには鑑賞できなかった。
今の自分がいかに恵まれていて、又、いかに信仰心が不足しているかを反省させられた。

何事も立ち位置が変わると見えるものが変わるものだ。


ところで、弊社の専務と話をしていてジャック・ウェルチ氏(前GEのCEO)の話題になった。
経営者でジャック・ウェルチ氏のことを知らない方はいないと思うが、
若い起業を目指す人の独立や起業の質問にウェルチ氏は明確に答えていたということだ。
「若い人は夢を持ち、独立すれば金も時間も手に入ると考えるが、
独立して最初に失うのは金で、その後に多くの時間を失う。
そして多くの犠牲を払った後であきらめない一握りの人だけが成功を手にする。
常に慎重に考え、しっかりとした周到な準備をしてから独立しなさい。」
という趣旨のアドバイスをしていたという話を聞いて、
確かにこの日本でも平成になって出来た会社の90%近くは倒産しているという
現実を見ると世の中は原則中心に生きていかなければ成功は出来ないことが良くわかる。

弊社も首の皮一枚でもう駄目かと思うことが創業10年で何度かあった。

そこを乗り越え、この10月でありがたいことに、
創業20周年を迎えるのだが、過ぎてしまえば本当に早いものだ。

今日まで多くの方々に支えられてきた。

感謝、感謝の人生である。

さて、これからがいよいよ本当の勝負である。

5年間は真剣勝負だ。

この会社の事業継承もこの5年で決まるといっても良いだろう。
最も会社を発展させられる後継者の人選が会社の未来を決めることになる。
その人材は今日のこの瞬間、会社の為に生きている人間だ。

人生はまさに選択である。

今日も最善を尽くし、明日も最善を尽くす。

社員の皆さんいつもありがとう。
共に共通の夢を実現していこう。

090914.jpg今回、ご紹介するクォーターバックの中島誠二さんは、
私と同郷の北海道出身で、素晴らしいプランナーであり
コンサルタントであり経営者である。

中島さんは船井総合研究所の小山氏をはじめ
素晴らしいブレーンをたくさんお持ちだ。

彼の生き方、姿勢は沢山の人を勇気付け、
これからの中小企業の経営者に対して夢と希望と
そして商売繁盛のアイディアを与え続け、活躍し続けるであろう。

今回のこの本は多くの経営者の人に読んでもらいたい。
また、夢の実現を願っている人に読んでもらいたい
素晴らしい本である。


070914PPC.jpg明日はピークパフォーマンスコースが
いよいよ最終日だ。

月曜日にはまたブログをアップします。

「頂点への道」スタンダードコースを開講して
今年で丸16年になるが、
17,000名を超える方がこのコースを受講してくださった。

これまでにも沢山の思い出深い受講生がいらっしゃるが、
私の書籍「伝達力」を読んで自らご受講に来て下さった、

090913_2.jpg日本車両製造株式会社の工場長、
片桐収優さんは非常に前向きな方だ。

片桐さんは私の設計した研修の全てを受けてくれた後、
セミナーのアシスタントまでしてくださった。

この写真はその時に撮った写真だ。

彼の向上心には頭が下がる。

企業にお勤めしながらたくさんの部下を持ち、
工場長という重責を果たしながら、時間の調整をつけて
こうして3日間のアシスタントをされる姿勢は、
今の日本で働くビジネスマンにとって、
まさに鑑と言って良い素晴らしい姿勢を持った人だと思う。


090913.jpgもう一人は、京都デジタルハリウッドの講師を務める
田中良典さんだ。
彼もスタンダードコースの
再受講プログラムを継続的に学び続け、
京都デジタルハリウッドの講師をしたり、
ケイコとマナブという雑誌に取り上げられる等、
非常に頑張っている好青年である。
彼の純粋な心、学ぶ姿勢は多くの人に
その生き方を通して良い影響を与えていると思う。

彼に触れた学生が、人生の意味や目的に出会い、
素晴らしい人生を生きてくれる事を願ってやまない。


今日から私はホテルグリーンタワー千葉で3日間のピークパフォーマンスコースを担当する。

1泊3日の研修が今からスタートする。

私のミッションは世の中に選択理論を広め、
いじめ・差別のない明るい社会を作っていくことだが、
今回のプロスピーカー養成講座によって、
この世の中をより良くしていく仲間が増える事を楽しみにこれから講座に入っていこうと思う。

090911.jpg
毎週月曜日は手料理を
ご馳走すると決めているのだが、
一昨日は子どもたちに、
具沢山のカレーをご馳走した。

最近は、健康のことを考え、
野菜中心の食生活に変えているため、
野菜カレーを作った。

健康には食生活を管理することが大切である。

そして無理のない範囲で、運動を行い、
夜10時から朝3時までは確実に睡眠をとる
規則正しい生活を行うことが健康で長生きの秘訣だということである。

健康が全てではない。
しかし、健康を失うと全てを失う。
という言葉があるように、
健康であるということはとても重要なことである。

また、健康はプロの基本体である。

栄養、睡眠、休養、ストレス管理、リラクゼーション等、
に配慮して健康を維持していこう。

最近、名刺を変えた。

企画の岡田君が作ってくれた名刺である。

以前は三つ折の、書籍の紹介や簡単なプロフィールを載せた
名刺を使用していたのだが、

090908.jpgここにきて、研修でも言っているように、
一枚看板『青木仁志』だけで勝負をしていこうと決めた。

私にはいくつかの役割がある。

人材教育コンサルティング会社の経営者としての役割
能力開発コンサルタントとしてプロトレーナーとしての役割やプロスピーカーとしての役割
出版会社の社長としての役割
出版プロデューサーとしての役割
作家としての役割
日本プロスピーカー協会の会長としての役割
特定非営利活動法人 リアリティセラピー協会の役員としての役割
いじめ虐待防止委員会の委員長としての役割、等々。

沢山の役割があるが、
全て私、『青木仁志』という人物である。

それ以外の何者でもない。


私は役割を楽しんでいる。
しかし、役割の看板で勝負することは無い。

『青木仁志』としてこれからも勝負をしていく。


これからも真剣に勝負していきたい。
今日も一日ベストを尽くそう。

070906.jpgアチーブメントは今年で20周年を迎えるが
20周年を記念して
様々な事業が立ち上がっている。

その一つが
ベンチャー及び中小企業経営者を
対象にしたエグゼクティブセミナーである。
このプログラムは日本最高峰の
理念経営講座を目指し、開発された。

9月5日から4日間、
弊社研修会場で宿泊型の講座が開かれているが、
向上心のある、素晴らしい方々が
受講してくださっている。


研修では、アチーブメントピラミッドの一貫性システムを貫き
個人としての成功から、企業経営者としての成功という枠組みに拡張し、
070906_02.jpgどのようにしたら理想の
理念経営ができるのか。
理念の構築、ビジョンの設定、
目標の具体的な設定と
事業計画を立てていく。

また、昨日の夜は懇親会が行われ、
第一期参加者と共に楽しいひとときを過ごすことができた。


4日間の研修終了後は、プレジデントフォーラムや各種経営者の
目的目標達成のための人事考査プログラムや
また組織開発のコンサルテーションなどを導入し、
その企業の目的目標達成のサポートを最大限していくつもりである。

10月の後半からグラッサー博士がお見えになるが、
今回新規で参加してくださった経営者の方々を
このグラッサーフォーラムにご招待をして
世界最高峰のクオリティカンパニーをどのように実現したらよいかを
一緒に学んでいきたいと考えている。


一人でも多くの方が経営者として成功の人生を歩んでいただき、
物心共に豊かになり、経営者のみならず、
この講座に参加していただいた企業で働く社員の一人ひとりが
幸せになっていただくことを心から祈念している。

これからも日本のベンチャー・企業経営者及び、中小企業の経営者の
成功に最大最善のサポートをしていきたい。

今日は弊社の会報誌ClubNewsの取材があった。
今回の企画は「選択理論と青木仁志」というものだ。

アチーブメントは10月で20周年を迎える。
振り返れば色んなことがあった。

創業当時、マンションオフィスから共に歩んでくれた、
ベテラン社員には特に苦労をかけた。
倒産の危機や幾度の困難を乗り越え、共に歩んできてくれていることに
感謝である。

私には今まで、共に歩んでくれたパワーパートナーがいる。

立正大学心理学部の教授であり、
特定非営利活動法人日本リアリティセラピー協会理事長の
柿谷正期教授もそのおひとりである。
柿谷正期教授とは25年ほどのお付き合いになる。

先生との出会いは私が独立する前にさかのぼる。
人材能力開発のコンサルティング会社で仕事をしているときに、
その会社のアドバイザーの一人として、
「豊かな人間関係」というテーマでプログラム開発をされていた。

当時、先生は他にも中央大学の英語講師をされ、
柿谷カウンセリングセンター所長として、活動をされていた。

日本で初めて、横田空軍基地でリアリティセラピーの講座が開催された際に
柿谷正期教授は出席され、 私は柿谷正期教授のご紹介で
日本で開催された第2回目の講座に参加させて頂き、選択理論心理学に触れることが出来た。

その講座は、米国のウィリアムグラッサー協会が認定した
リアリティセラピーのカウンセリングを学ぶ5日間の講座だった。

講師を務めてくださった米国ウィリアムグラッサー協会の
シニアインストラクターのロン・カールトン大佐は
空軍大佐という立場にありながら、
本当にフレンドリーで私にとって、とても親切で思いやりのある、
愛に満ち溢れた方だった。

昨日は子どもたちに、手料理をご馳走した。
今日はラーメンを作った。

私は週に1度、子どもたちに手料理を作ると決めている。

プライベートはビジネスの犠牲になりがちだが、バランスが大切だ。

お金では買えない一番大切なものは愛ある人間関係だろう。
夫婦、親子の愛が根本にあって、親友、同志、仲間、友人、知人に広がっていく。

誰かが私を愛してくれている。
私もその人を愛し、思っているといった親密な関係。
誰かが私を必要としてくれている。
私もその人を必要としているといった親密な関係。
この関わり合いの内実こそ、人間が真に求めているものだろう。

自分が生まれてきて良かったと心から思える人生を
子ども達にも生きてもらいたい。

“ビジネスはサクセス、プライベートはハピネス”をこれからも生きていこう。

070903.jpg先日、仙台でのセミナー後、
プロアナウンサーで
現在日本プロスピーカー協会
認定ベーシックプロスピーカーでもあり、
ビューロマクロビオティックスの料理研究家でもある、
伊澤理恵さんの晩餐会にお招き頂き、
一緒に食事をしながら楽しい語らいの一時を過ごした。

食事は全て、伊澤さんの手作り料理である。
健康管理にも気を使ったビューロマクロビオティックスの
料理はとても美味しかった。
手作りのメニュー表もあり、伊澤さんの
気遣いが本当に素晴らしい。

晩餐会に参加した方は弊社の会員の方々で、
オペラ歌手の勝又久美子さんは『アメージングレイス』も歌ってくださった。
彼女の歌は我々の心を揺さぶる、感動の歌である。

楽しい交わりの時を持つことができ、
クオリティタイムを過ごすことが出来た。

お招きくださった伊澤さん、ありがとうございました。
お食事もご馳走様でした。

人生は共にいる人々の質と量で決まる。
良い人と活動するには自分自身が良い志を持つ必要がある。
人は目的に動かされる。

”人生の目的が変われば人生の質が変わる”
良い目的に生きていこう。

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